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采配のゆくえ 開発者インタビュー

采配のゆくえ」の開発者インタビューがiNSIDEに掲載されてます。
(iNSIDEに掲載なんて珍しいな)

関ヶ原で渦巻く人間模様を「采配」で描く、DS『采配のゆくえ』を開発スタッフが振り返った

前も書いたけど個人的には結末があり得んなぁって感じで、最後の最後に幻滅しちゃったのよね。
もちろん、采配のゆくえを遊んで歴史に興味持つ人増えたら私もうれしいけど、「信長の野望」からやり込んでて歴史に超詳しい人だと私と同じ感想持つと思うな。
(大河ドラマ「功名が辻」でも、だんだん意味のない平和主義的になって違和感だらけだったなぁ)
そういうユーザーをコーエーはたくさん抱えてるって事忘れないで欲しいな。
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采配のゆくえ クリア

采配のゆくえ」一気にクリアしました。
以下分岐ルートがないという前提で書きますね。

味方は一度敗退しても建て直して戻ってくる事はあまりなかったけど、敵方は倒しても倒しても何度も復活。
特に井伊直政ひつこいって。
戻ってくるのやたら早いしね。

そうこうしてるうちに中央の味方は島津勢のみに。
ここから史実通りの中央突破。
んで、非戦状態だった毛利勢と合流。
強引やなぁ・・・。

ここからは味方は毛利、安国寺、長宗我部、長束、それに島津の5部隊。
島津以外の部隊は戦闘に参加してなかったとはいえ、敵方はオールスター状態。
ここからは敵方も天眼を使って、味方が不利な状態に持ち込まれる事もしばしば。

その難局をなんとか乗り越えて、敵部隊全て撃破して関ヶ原の戦いにもごと勝利してこれでクリアかと思ったら・・・。
ここからさらにある人を説得するパートへ。
それが終わってクリアでした。

正直言って戦争に勝った時点では充実感があったけど、その後の展開はどうなんやろと思ったよ。
そもそも三成が戦った理由が最後にはどうでもよくなってるし、この展開だと命をかけて戦った味方に恩賞(=当時の恩賞だから当然領地ですね・近代以降なら名誉でしょうが)を与えれない。
戦争の結果は変わったのに歴史が変わらない。
歴史ゲームとしては、はっきり言って理解に苦しみます。
(もちろん他の結果がないという前提です)
歴史ゲームではないと考えればこれでもいいんかもしれんけどね。

采配のゆくえ 中盤

采配のゆくえ」プレイ日記第2弾です。
今日は妙に采配のゆくえで検索してくる人が多いのよね^^;

序盤は軍師として島左近がいるけど、左近は一軍の将。
いつまでも本陣にいれないので、代わりに出てくるキャラが「たまき」。
ここから先はたまきがサポートしてくれる事になりそうです。

宇喜多隊が初戦を制したのち、次の戦いは小西隊と戦闘に消極的に見える島津隊の番です。
例によって説得して動いてもらう事になるね。
説得後は上手く作戦を実行できるように敵を誘導して撃破ってパターンっぽい。

戦闘以前の日の戻ってプレイするって事もありました。
ここでは戦闘はないので説得のみですね。

そして次の戦場で出てきたのが天眼(てんげん)。
天眼については公式サイトのゲームシステムの合戦パートにあるからそこみてもらうといいけど、今までの戦闘とは違いパズルゲームっぽい見た目です。
詰みの形が示されている詰め将棋って感じのイメージかな。
何度でもやり直せるから緊迫感には欠けるし、最後の形が分かってるからだいたいどう動くべきかは想像できるんだよね。
だからといって最後の形が分からなかったら、ちょっと難しすぎるかも。
微妙なバランスやね。

このあと起きたのが史実通りのあの部隊の裏切り。
てっきり説得して味方につけるものだと思ってたんやけどねぇ。
歴史ゲームをやるときって何でも史実通りだと展開が読めちゃうから、そうじゃない部分がゲームの目的(=合戦に勝つ)以外の部分でもあって欲しかったね。
それとも分岐ルートがあるんかな?

今後の展開は・・・また明日の更新です。

采配のゆくえ プレイ中

今日発売の「采配のゆくえ」をプレイ中です。

公式サイト(Web体験版有り)

コーエーの歴史ゲームはたくさんあるけど、アドベンチャーは初めてやね。
本作の主人公は石田三成。
関ヶ原にて徳川と戦うんやけど、味方は高所に配し敵軍を取り囲む陣形。
まともに戦えば負けるわけ無いのです。

しかし石田三成は小大名。
味方なはずの宇喜多、毛利、小早川、そして島津はいずれも大身。
簡単には言う事聞いてくれないし、ひょっとすると・・・。



戦場中央の備前中納言宇喜多秀家の部隊に可児才蔵そして福島正則の2部隊が襲いかかり、また宇喜多勢の一手を引き受ける明石全登が井伊直政と対峙する戦闘からスタート。
宇喜多勢は精鋭だけど2部隊同時に襲われると厳しいとこです。

一気に倒すには・・・敵を上手く導いてあの作戦を使うしかないね。
その為には一度引いた方がいいけど、・・・言う事聞いてくれないよぉ。
ここは宇喜多殿を説得して引いてもらわなければ。

でもこれがまた一筋縄にはいかんのね。
もし間違った選択をすると信用をなくして戦いに負けちゃいます。(=ゲームオーバー)

一生懸命説得してやっと宇喜多殿の信頼を勝ち取り、あとは宇喜多勢を明石隊と合流させて鉄砲攻撃!
みごと撃破です。

もっともまだまだほんの序の口。
慶長五年九月十五日はまだ始まったばかりです。
一日で終わる戦なのかもまだわからんね。

「采配のゆくえ」Web体験版

いよいよ来週23日発売の「采配のゆくえ」。
公式サイトでWeb体験版が公開になりました。

ω-Force:采配のゆくえ WEB体験版

遊べる部分はわずかですが、だいたいのゲームのイメージはわかるね。
手に入れた情報から状況判断して部隊に命令出すって感じね。
命令に応じない場合は、入手した情報を利用して説得するんかな。
例えば情報不足で説得に入ったりする事もありそうな感じね。
「知彼知己百戦不殆」(孫子)って言うものね。
情報を制す事は大事やし、逆に言うとこちらの情報を漏らさない事も大事。
まぁその辺はゲームには関係ないやろうけど

たぶんカプコンの逆転裁判シリーズと似た雰囲気だと思うんで、逆転裁判シリーズ好きな方は是非一度体験版やってみてくださいね。
私は逆転裁判やった事無いけどね
戦国好き、軍事物好きな人に向いてるかはわかんないけど、その辺は製品版購入後にレポートする・・・と思います。
忘れてなければね。

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